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RaspberryPiに16x32ドットマトリクスLEDを接続してみた

RaspberryPiに16x32_RGBフルカラードットマトリクスLEDパネルを接続してみました。 点灯の様子AdafruitというサイトがわかりやすくRaspberryPiとドットマトリクスLEDの接続方法を載せてくれています。今回、このサイトを見ながらドットマトリクスLEDの点灯をしてみました。以下、実験の流れを示します。【使用したもの】・RGBフルカラードットマトリクスLEDパネル 16x32ドット・直流安定化電源(DC5V,2Aを出力...

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人感センサーとカメラをRaspberryPiにつないでみた

RaspberryPiに人感センサーとPiカメラをつなげて、人が近づくと自動で写真を撮るようにしてみました。【使用したもの】赤外線人体検知センサー「PIRセンサー」RaspberryPi用カメラモジュール【配線】PIRセンサー     RaspberryPi+      ->    +3.3V P01out     ->    GPIO9  P21-      ->    GND  P25カメラの接続RaspberryPiのCSI端子CSI端子の両端にある突起を持ち上げながら、フィルム...

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湿度・気温・気圧センサー(BME280)を使ってみた。

「BME280」を使ってみました。BME280こちらのセンサーは、湿度、気温、気圧の、3つの環境情報を同時に測定できるという優れもの。さらに、通信方式もI2CとSPIを選択でき、16×10mmと超小型!今回、このBME280を、I2Cを介して、RaspberryPiに取得させてみました。参考にさせていただいたサイト↓Raspberry Pi 2で温湿度・気圧センサのBME280をPythonから使う【前準備】BME280をI2Cで使用するには基板のJ3をジャンパ接続する必要があり...

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ADS1015(A/Dコンバータ)を使ってみた。

RaspberryPiにI2Cデバイス「ADS1015」を接続して、アナログ信号を入力してみました。ADS1015ADS1015は、アナログ入力を12bitのデジタル信号に変換(4096段階の値に変換)し、I2Cを介してコントローラーに送ることができます。また、4つのアナログ入力を同時に行うことができ、アドレスもADDR端子の接続先を変えることで変更可能。以下、RaspberryPiでのアナログ入力の流れを示します。【配線】ADS1015       RaspberryPiVd...

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RaspberryPiでI2Cを利用してみた。(初期設定編)

RaspberryPiでI2Cを利用してみました。RaspberryPiのI2C設定方法は2015年1月より、I2Cの有効/無効の切り変え方が変わった模様。最初はこのことがわからず、ずっと古いほうのやり方でやってました。何回やってもうまくいかず、ネットを徘徊してたところこのような記事を発見!↓最近の Raspberry Pi で I2C を有効化で、この方法でI2Cの設定をしてみたので、その流れを備忘録もかねて、示します。設定方法はいくつかあり、今回は...

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プロフィール

あきら

Author:あきら
ニコニコ技術者見習い。

機械設計を主な仕事としてます。

当ブログはそんな私が独学で電子工作を行い、その成長を記録したものです。


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追伸

ネットができる前とできた後の違い。

それは、知ろうと思えば自分でどこまでも勉強できるようになったということ。

「学校に行かないとできない」「ある会社に入らないとできない」、

そんなことはない。今自分がどこに属しているかは関係ない。

“知ろうと思えば何でも学べる”

今そういう時代に生きている。

このツールの使い方で会社の命運が変わるかもしれない。

あなたはこのツールをどう使いますか?



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